西武池袋線・大泉学園~保谷駅間での踏切事故により運転見合わせ  列車と乗用車が接触との情報 10/26

26日午前0時10分ごろ、東京・練馬区南大泉の西武池袋線の踏切に乗用車が突っ込み、元町中華街発清瀬行きの8両編成の下り電車に衝突しました。

電車にはおよそ500人が乗っていて、けがをした人はいませんでしたが、事故のあと、線路を歩いて近くの保谷駅まで移動したということです。

乗用車は遮断機が下りた状態の踏切に突っ込んだとみられ、警視庁は運転していた20代の女を無免許運転の疑いでその場で逮捕して、事故の詳しいいきさつを調べています。

この事故の影響で、西武池袋線の下り線は、池袋と埼玉県の飯能の間で、およそ3時間にわたって運転を見合わせました。

出典: NHK

運転再開

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  1. 名前:名無し 投稿日:2018/10/26(金) 01:28:29 ID:3d9b6e886

    池袋の深夜急行バスの方が早いかな?