九州道上り・門司IC付近での事故で通行止めとなり渋滞→解除 8/24

24日午前9時15分ごろ、北九州市門司区の九州自動車道上り線の門司インターチェンジ(IC)付近で、2トントラックが、道路上の男性作業員をはね、停車中の工事車両に追突する事故があった。トラックを運転していた20代男性ら3人が重軽傷。現場付近の小倉東IC-門司IC間の上り線で3時間以上通行止めが続いた。

 県警高速隊によると、はねられた男性作業員は20代で、道路補修工事のために路上で車線を規制するためパイロンを並べているところだった。作業員とトラック運転手の2人が重傷で、工事車両に乗っていた50代の男性作業員が軽傷という。

出典:毎日新聞

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