東武東上線・成増駅付近の踏切で電車と乗用車が衝突する事故が発生し運転が見合わされる 10/25

25日午後5時20分ごろ、板橋区成増の東武東上線成増駅近くの踏切で、「電車と車が接触している」と110番通報がありました。
東京消防庁や東武鉄道によりますと、小川町発池袋行の上り快速電車が踏切内で乗用車と接触しました。車は電車の下に潜り込んだような形になっています。
車の運転手は衝突前に車から離れたため、けがはなかったとみられています。電車の乗客や乗務員にもけがはないということです。
現場は、成増駅から約50メートルほどの場所です。
この電車は成増駅に停車する予定で、スピードを落としていたとみられています。

出典:テレビ朝日

Twitter上の情報

Twitter上の画像

Twitter上のコメント

コメントリスト

  1. 名前:新プリ乗り 投稿日:2017/10/26(木) 11:21:55 ID:09c3b8538

    踏切内で遮断機に阻まれ立ち往生。新型プリウスは衝突防止安全装置がONだと、センサーが踏切のバーを検知してしまい、ゆっくり前進でバーを押しながら脱出できないシステム。センサーをOFFにするにはアクセルを目一杯踏む必要があるが、前方に車がいる場合、その勇気は出ない。タッチ画面からもOFFにできるのだが、メニューが深くて咄嗟には操作は不可能。トヨタ他、このシステムを開発する人たちの盲点だったと思う。