大谷翔平につきまとう子連れストーカーがキチガイじみている

米アリゾナ州でのキャンプではMLBのスカウトたちに追いかけられること必至の大谷翔平(22)が、自主トレでもう追いかけられていた。ただし、子連れの“二頭流”で通いつめる女性ストーカーに。彼女、「翔平君を婿にしたい」と顔を赤らめるのだが……。

 さしあたって“日本での最後のシーズン”に向けて調整に余念のない大谷翔平だが、開幕前にWBCがあるなど、立ちはだかるものは多い。そのうえ、こんなものまでが。
「大谷は日本ハムの2軍施設で自身が入る寮もある千葉県の鎌ケ谷球場で、1月末まで自主トレを続けていましたが、最近は集まるファンへの球団の対応が厳しくなり、サインを求めたりするのを禁止する張り紙も掲示されました」
 とスポーツ紙記者。鎌ケ谷に通うファンの一人はそうなった原因を特定し、
「危ないことをする人物として、僕たちの間では有名なあの女性を鎌ケ谷で初めて見かけたのは、11月下旬だったと思います」
 と、こう続けるのだ。
「いつも白い袋を寮の柵に引っかけて場所取りし、寮のポストにくっつくようにして大谷の出待ちをしています。大谷が寮から出てくる10時ごろに小さな男の子と一緒に現れ、ほかの選手や監督には見向きもしないのに、大谷が現れるとキャーキャーと騒ぎます。一人でブツブツ言って、“かっこいい”というのはまだマシ。“私のものになって”とか“野球なんかやめて。私が養ってあげる”とか。寮の敷地内に一歩入るプチ侵入は頻繁で、12月初旬には寮内に侵入し、追い出されても懲りず、警察も何度か呼ばれています」
 ここはひとつ、女性本人に、なにをお考えなのか糺してみるしかないだろう。
「1月24日に出入り禁止になって。ちょっとでも翔平君に会えたらと思って、25日、27日、28日と門の外で待ってます」
 そう語り出したのは、3歳の息子を連れて大谷選手の出待ちをする多田芹菜さん(40)=仮名=。なかなかの美人である。
「夫の赴任先のタイにいたとき、初めてテレビで翔平君を見て、その笑顔をすごく覚えています」
 だが、今は夫のもとを飛び出して息子と二人で都内に住み、離婚に向けて話し合っているのだとか。
「翔平君は顔も人となりも好き。私と翔平君は生活のリズムが似ていて、翔平君はお風呂で読書をするんですって。私も翔平君を待ちながらゴルフの素振りをしたりするので、“ながら”が好きなのが一緒だなって。DVD観賞が好きなのも一緒。二人は似ているところがすごく多いんです」
 はぁ、そうですか。
「翔平君以外は極力見ないようにしているの。翔平君一筋なのに、ほかの人に関わると翔平君への気持ちを邪魔されそうな気がして」
 えっ、邪魔って? 
「初めて翔平君と話したとき、私と並んで何メートルか歩いてくれて、サインももらいました。私、“あなたとしたいです”ってハッキリ伝えました。翔平君は“あっ、はい”って答えてくれたので、大丈夫なんだと思ったんです。耳まで真っ赤になったから、彼もまんざらでもないんだと」
 いやはや、孟宗(妄想)竹が伸びる、伸びる。
「翔平君の大きな咳払いで、彼が出てきたと気づいたことがありました。私に気づかせてくれたんだと思います。振り返ってこっちを見てたりもするんですが、私のことを探しているのかなって思うんです」
 ちなみに1月24日は、スポーツ紙の記者のあとについて息子と一緒に寮に侵入。厳重注意され、翌日には警察も呼ばれたんだとか。それでも、
「球団の人が、翔平君も私を知っているって言うので、“嫌がっているなら教えてください”と言うと、“そういうわけじゃないけど”って。やっぱり、まんざらでもないんです」
 子供の教育上も、はなはだ問題じゃないですか。WBCのチケットも買ったらしいから、大谷クン、本当の気持ちを早めに伝えたほうがいい、かもよ? 

出典:デイリー新潮

大谷翔平のプロフィール

出身地岩手県奥州市
生年月日1994年7月5日 現在22歳
身長193cm
体重93kg
年俸2億7,000万円(2017年)

 大谷翔平(おおたに しょうへい)は、岩手県奥州市出身のプロ野球選手(投手、外野手)。右投左打。北海道日本ハムファイターズ所属。マネージメント契約はホリプロ(2016年12月 – )。
 プロ野球史上でも類を見ない投手と野手を両立する「二刀流」選手で、球速165km/hを投じるNPB最速投手としても注目されている。
 2014年、NPB史上初となる2桁勝利と2桁本塁打(11勝、10本塁打)を達成。
 2016年には、自身2度目の2桁勝利と2桁本塁打に加え、100安打も達成し(10勝、22本塁打、104安打、67打点)、投打ともにチームの主力としてリーグ優勝と日本一に大きく貢献し、NPB野球史上初となる投手と指名打者の2部門でベストナインに選出された。

略歴

 姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め全国大会に出場。当時の捕手は体が逃げるほど、球が速かったと語っている。小学校5年生にして110km/hを岩手県営野球場で記録している。

 菊池雄星に憧れ、彼の出身校の花巻東高校へ進学。

 入部後は監督の佐々木洋の「まだ骨が成長段階にある。1年夏までは野手として起用して、ゆっくり成長の階段を昇らせる」という方針により、1年春は「4番・右翼手」で公式戦に出場。秋からエースを務め、最速147km/hを記録し、2年春には最速151km/hを記録し、“みちのくのダルビッシュ”と呼ばれ注目される。
 3年夏の岩手大会の準決勝・一関学院高校戦ではアマチュア野球史上初となる最速160km/hを記録した。

 2012年12月9日に日本ハム入団を表明。

出典:wikipedia

Twitter上の声

ニュースへの意見

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大谷人気を疎ましく思う誰かが送り込んだ刺客かな?
10
ノリノリで雑誌のインタビューに答えちゃうあたり真性やろコイツ
13
>WBCのチケットも買ったらしいから

身の危険を感じて逃げた…?
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>>19
怖E
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>>19
うわぁ…
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>>19
Secom屈しとるやんけ!
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>>19
歯が怖い
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(´・ω・`)女のストーカーって捕まるの?
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>>32
たぶん不法侵入でいけるやろ
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クレランボー症候群(Clerambault’s Syndrome)は、強烈な求愛感情・恋愛衝動を伴う『恋愛妄想・熱情精神病(エロトマニア, erotomania)』の一種であり、
軽躁的な気分の中で『自分と相手が熱烈に愛し合っている恋人同士である』と妄想的に思い込んでしまいます。
クレランボー症候群は『相手が自分に好意・愛情を持っている』という強固な確信に支えられて起こり、相手が『あなたのことを好きではない・もう私に付きまとわないでほしい』と訴えてもそれを本気で言っているということが理解できないところに特徴があります。
43
これに養われる子どもかわいそう
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>>43
ムッスコ「あ、ぱっぱぁ!」
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>>45
洗脳ってこわE
49
>>45
ストーカー「そうだよぉ、今テレビに映ってるのがパパ!野球頑張ってるねぇ!!」
48
うん、いやガチで危ないからマジでどうにかしろ
106
大谷と付き合う人が危害加えられそうで恐い
107
まじでボディーガードつけろよ
日本の宝だぞ