市原市大桶での土砂崩れでうぐいすラインが通行止め 11/6

2019年3月頃に復旧予定

6日午後2時すぎ、千葉県市原市大桶で道路脇の斜面が約50メートルにわたって崩れました。土砂は幅6メートルほどの道路をふさぎましたが、巻き込まれた人はいませんでした。

当時、周辺では小雨が降っていたほか、斜面の上では雨水を流すための設備を設置する工事が行われていました。警察と消防が土砂崩れの原因について詳しく調べています。

出典: テレビ朝日

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コメントリスト

  1. 名前:おおおけ 投稿日:2018/11/06(火) 21:09:08 ID:9dc2f727f

    これさ、山肌に残土をなすりつけてるだけだったよ。
    地元では崩れるまでどんだけもつか言い合ってたし。
    1年位前にも土砂? 泥水? が酷くて、数時間の通行止めしたばっかだし。
    運搬のダンプはデカ箱の違法車両ばっかだし、近隣の大型車通行不可の道も我が物顔で走ってるし。
    行政はキッチリ責任取らせろよ!(許可出した責任者共々な!)

     ※U字溝の泥清掃どころじゃなくなったよね。対応が遅すぎる。
       あと警察も普段から対処してくれ!
       なんで昼間っからあんなダンプが走っていられるんだよ!